ネットで稼ぐのなら心理学を学べ。

ネットを使ってお金を稼ぎたい。

稼ぐには、稼ぎ方を勉強しなければならない。

勉強するためにはお金がかかる!!

 

お金を稼ぐためにお金を使う。

何だか矛盾しているようだけれども、

稼ぎ方を知らないのだから仕方のないことかもしれない。

 

どうせお金がかかるのであれば、

最低限、必要な金額で抑えたいと思うのは当然の事。

 

だが、もちろん大切なことは学ぶ内容。

いくら安くても、使えない知識じゃ意味がない。

たとえタダだとしても、使えない知識じゃ意味がない。

目的は、「確実に稼げるようになること」なのだ。

 

「確実な知識」を学ぶにはいくらかかるのか。

そもそも、何を学べばいいのだろうか。

何をもって確実な知識といえるのだろうか。

 

仮に、法学を学ぶとしよう。

民法であれば総論を学び各論を学ぶ。

 

教科書を買い、勉強に時間を費やし

民法で及第点がとれたとしても、

それだけでは不十分だ。

 

憲法や刑法などの関連法案もそれぞれ学ぶことが必要だ。

それらすべてを1から学ぶ始める事を想像するだけで、

莫大な時間はもちろん、それなりの金額もかかることが容易に理解できる。

 

大概の人はそこで心が折れてしまう。

 

何かないのだろうか。

 

ネットで稼ぐために必要な「確実な知識」を

効率よく、最低限の予算で学ぶ方法は。

 

 

その答えは「心理学」を学ぶことだ。

 

むろん、心理学といっても広く浅く概略を学ぶ方法もあれば、

特定の心理学者の理論を研究したりと学び方は幅広い。

 

まともに学べば法学よりも時間もお金もかかるであろう。

ここで、今一度「あなたの目的」を確認してみると

「ネットで稼ぐ」ことである。

 

その為には、膨大な量に及ぶ心理学の全てを学ぶ必要はない。

一部のエッセンスに重点を置いて学べばいい。

 

 

「ネットで稼ぐ」ということは、

ネット上でビジネスを行うという事。

 

「ビジネス」という事は、

「人」と「人」との関わり合いであるという事。

 

あなたが「価値」を提供し、

相手がその「価値」を必要だと感じ、

お互いに「信頼関係」があれば、

ビジネスは成立する。

 

あなたが「価値」を作り出すために。

「信頼関係」を構築するために。

必要な要素は「NLP」を学ぶことで身に付ける事ができる。

 

「NLP」の内容や学ぶための費用は

ここで確認できる。

IBSAビジネス心理術スクール

 

 

最後に、一般論になってしまうが、

ネットビジネスでも、法学の勉強でも、

何を始めるにしても、志の強さと

 

最初の一歩を確実に踏み出すことが必要である。

 

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きりたん

きりたん

お酒とお肉をこよなく愛する40代。 妻子を抱え、サラリーマンでお小遣い制の人生を歩んでいる。 もっと人生を楽しみたい!人生を楽しむためにはもっと自由な時間と自由なお金が必要なことに気づいたおじさんは、インターネットを使ってお小遣いを増やすことに成功する。 自由に使えるお金が増えると時間を楽しく使うことができることを経験する。さらに飛躍し、会社に勤めている時間をも自分の時間とすべく 収入アップへの階段を日々上り続けている。 日本のおじさんたちにはもっと元気が必要だ。そのためには、毎日会社に通いたまの休みも家族サービスや接待で費やし、少ないお小遣いをやりくりして安いお酒で我慢している、かつての私と同じような状況にいお父さんたちに自分の経験したお金を増やすテクニックを伝え、オヤジの威 厳を取り戻したパワーあふれる日本社会を築くべく、自分の得たインターネット収入の知識を世に伝え続ける。

ネットで稼ぐのなら心理学を学べ。」への2件のフィードバック

  1. はまぞふ より:

    きりたんさん、こんにちは。
    はまぞふです。

    ネットビジネスを加速していくには、心理学を学ぶ。
    確かに、ネットビジネスのノウハウの多くは心理学を元にしているのが多くありますよね。

    人の行動や考え方など、どんな分野にも心理学は応用できますから、学んでおいて損は無いですね。

    応援完了です。

  2. きりたん きりたん より:

    はまぞふさん、訪問&応援ありがとうございます!

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