GEOモデルを活用し、スピード成功!

みなさんこんにちわ!!

サーバーという世界が台頭し現実にあるリアル世界よりもサーバーで生きていくことが可能になってますね。そんな時代の変化についていくためには学びと練習が欠かせません。それをなるべく多くの仲間と前に進んで生きましょうという考えです。

サーバーの世界のキャラ設定や生き方、サーバーでの存在をリアルとつなぐための戦略などを考えていけたらいいなと。また再現性がない戦略は机上の空論です。再現率の高い戦略はいかにして生み出されるのかを追求していきます。

 

 

成功したい!と考えている方は、結果も早く出したいと考えていることでしょう。

 

今回はGEOモデル理解し活用することで、早く成功するメカニズムについてお話させていただきます。

 

●G(Goal):目標を設定する
人は目標を決めないと、それに向かって行動することができません。
例えば
テレビを見たいという目標があるからこそ、テレビのスイッチを入れるという行動が生まれます。

テレビのスイッチを入れたいという目標があるからこそ、テレビのリモコンを取りに行くという行動が生まれます。

テレビのリモコンを取りに行くという目標があるからこそ、テレビのリモコンのある所まで歩いたり手を伸ばしたりするという行動が生まれます。

何か目標を達成する為に人は行動しているのです。
なので、まずは目標を設定するということがとても重要です。
目標を設定しないと、どのような行動をしたらよいかも決まらないので、目標に到達するはずがありません。
そもそもテレビを見ることが目標なのかがあやふやになってしまうと、リモコンを手に取ることもできなくなりますね。
明確で確固たる目標を設定できないと、何も始まらないのです。

 

●E(Evidence):目標を達成したときの証拠をイメージする
目標達成したところをイメージすると願いが叶いやすいと言われていますが
では、具体的にどんなことをイメージしたらよいのか?

五感で感じているのをイメージするのです。
その目標を達成したとき
目の前に何が見えるか
何が聞こえるか
どんな匂いがするか
その時の感情は身体のどの部分で感じているのか
その感情は何色か、重さはどうか、温度は?、動きは?
五感で感じることをイメージし、特に感情を身体で感じることを行うと潜在意識にすり込むことができるので、無意識のうちに目標達成する為の決断をすることができ、行動することができるのです。

 

●O(Operation):目標達成の為の行動・作業・作戦
目標を設定したらやるべき行動が見えてきますね。
それを実践するのみ。
ここに感情が入ると辛くなるので、作業や行動は淡々と感情を無くして、ただただこなしていく
それが一番効果的です。
目標達成したときの感情を思い出し、ただ粛々と淡々とこなしていく。
やらない理由はいくらでも見つかります。
リモコンに手を伸ばさないと、リモコンのスイッチを押さないとテレビが点かない(目標を達成できない)。
でも、リモコンのスイッチを押す時に感情が入ると押す作業が辛くなります。
リモコンがあるところまで行くのがめんどくさいな~とか
テレビつけると電気代上がって嫌だな~とか
なので作業を行う(リモコンがある所まで歩いて手を伸ばしてスイッチを押す)時には感情は入れない方が、スムーズに作業を行うことができるのです。
時にはOperationが正しいのかどうか確認することも重要ですね。
テレビのリモコンだと思っていたのが実は、エアコンのリモコンやDVDプレーヤーのリモコンを操作していたらテレビは点きませんね。
テレビのリモコンでも、電池が入っていなければテレビは点きませんね。
そのような現象が起こることも想定して、自分が行っている作業を俯瞰して、本当にその行動でよいのかどうか確認することも大切です。

 

 

 

いかがでしょうか??

目標が大きい場合は、小さな目標をいくつか設定するのも有効です。
そして小さな目標を設定する際には、以下を守っていることが重要です。
Specific  = 具体的、わかりやすい目標
Measurable  = 計測可能、数字になっている目標
Agreed upon = 同意して、達成可能な目標
Realistic  = 現実的に達成できす目標
Timely  = 期限が明確になっている目標
 
これはビジネスコンサルタントの権威であるブライアントレーシーが考案したスマートの法則です。
これらを活用することで、早く目標を達成することができるのです。
The following two tabs change content below.
ただおみくん

ただおみくん

中学校でも問題を起こし高校も中退。黒川郡大衡村から企業内訓練校としてトヨタ自動車に入社。人間関係が上手く築けず退社。その後16歳から33歳までの17年間家族と音信不通とする。その間起業、結婚などするが自身のアディクションの問題で全て破綻。借金だけが膨らんでいく中アディクション(依存症)だけはどんどん悪化していく。アディクションの渦に巻き込まれ混沌とした人生を送る。一つに出会いからプログラムと出会いそのスキルを学びアディクション(依存症)からの解放を現実にする。ユニバーサルスタジオジャパンでポジティブインターアクションを学び働くということとサービスについて学ぶ。自身の経験を伝える為、認定アディクションカウンセラーや各種アディクション関連の資格を取得。現在沖縄にて依存症についての正しい社会的認知を上げる為にラジオなどのマスコミやセミナー等を通し幅広く活動中。一人でも多くのアディクトにメッセージを運んでいる。また人生をアートに!!を掲げ人生のドン底からでも最幸な人生を送る為に、人はいつからでも変われる体験を伝え成幸に導く道標となっていく!!をヴィジョンとし多方面で人生を大冒険中。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です