AVはファンタジー??

今日のタイトルは衝撃的ですね(笑)

 

皆さんついてこれるかな?大丈夫かな?(^。^;)

 

 

 

男性なら一度は見た事があるはずAV

セッ〇スの事って誰からも教えてもらえないし、質問するのも気が引けるので参考書はAV(今の時代はネット)としている人が多いと思います。そして女性の為に頑張ってAVで勉強している人ほど、残念な結果になっているのです。

ぐはっ(ノ◇≦。) なんと悲しい・・・

 

 

大切な女性を幸せにしたい・気持ちよくなってほしいという思いが強ければ強いほど、今回の記事は心がえぐられるのではないかな?

心当たりのある方は慎重に読み進めていただければと思います。

 

 

AVから得る情報と実際のセッ〇スで感じる違い

AV(ネット系も含め)という媒体は、視覚と聴覚で情報を得ますね。

ところが実際セッ〇ス時に快感を感じる所はどこでしょうか??

そう、触覚ですね。

 

 

触覚が大部分で、視覚と聴覚はサブ的な要素ですね。

 

でもAVという媒体で触覚情報まで提供することはできません。視覚と聴覚で売れる商品を作らないといけないのです。すると、どういうことになるかというと

「見た目に派手さを加える」ことになるのです。

 

 

具体的に言うと激しいピストンや、激しいこすり付けですね。これを実際のセッ〇スで行うと、女性が傷ついてしまいます。

 

そして最も恐ろしいことは

女性でさえも、AVがファンタジーということを知らないのです。(ノ◇≦。)

 

なので、男性からAVで行っているような事をされても「やめて」って断れないんですよ!

「やめて」って断るどころか

「これで感じない私が悪いのかしら??」って自分の事を責めてしまう人も中にはいるのですよ~ヾ(。>﹏<。)ノ

 

そして段々とセッ〇スが嫌いになり・・・触れられることにも嫌気がさし・・・パートナーとの仲が冷めていく・・・

あ~なんという悲劇(´;ω;`)

 

 

 

 

これはあくまでも私の主観による例えですが

 

 

 

 

女性の為にAVで勉強をし、それを実行すればするほど・・・・キャーーーーヾ(TДT;))))…..

 

怖がらせちゃったらすみません!

でも、でも、これはかなり勿体ない事象ですので、声を大にして伝えたいのです!

 

 

 

もしですよ

もし、外国の方がみかんを味噌汁の具にして「みかんも味噌汁も美味しくないね。もう味噌汁は食べないや。」ってなったら

「えええーーーー!?!?食べ方間違えてるよ!それで美味しくないってそりゃそうでしょ!みかん入りじゃない味噌汁食べてから考え直して~!」って思いません??

「みかんはみかんで食べる、味噌汁の具はお出汁・わかめ・豆腐で食べてみてよ~」って思いません??

 

 

残念ながら、セッ〇スの世界には↑のような事が起こっているのです。

 

 

AVはファンタジーの例え

AVの全部がファンタジーとは言いませんが、ファンタジーの部分もあるのです。

他の映像で例えると

「少林〇ッカー」のような感じ!

って言ったら伝わりますかね??m(__)m

 

 

そもそも「少林〇ッカー」見た事ありますか??

 

 

敵をかわすときの技・シュート後のボールの軌道・ゴールキーパーの止技、実際にはありえない技と実際の技を組み合わせて、映像効果も追加しているのはわかりますよね?どんなに頑張って体を鍛えて練習しても、あの技はできないでしょって認識しますよね??

サッカーに詳しくない女性が「少林〇ッカー」を見て、『すごーーーい!努力して継続したらこんな技を習得できるのねーーー∑(゚◇゚///)』って感動してたらどう思いますか??『え??こいつ本気??ボケ??え??』ってなりませんか?

AVはファンタジー、そんな手つき腰つきは痛くなるだけっていう事を知っている人からすると、AVのような手つき腰つきをしている男性をみると『え??こいつ本気??ボケ??え??』ってなるわけなんですよ(ノ◇≦。) その手つき腰つきでは女性を傷つけてしまう!愛が冷めてしまう!。゚( ゚இ‸இ゚+)゚。ってなるわけなんですよ!

 

刺激はすぐに慣れる。いかに刺激しないかが肝心だ。

AVで描かれているような手つき腰つきは激しいですよね。刺激を与えてアタエテ与えまくっているという感じの映像が多いですよね。しかし、実際のセッ〇スで刺激シゲキしげき!となると、身体が刺激に慣れてしまうのです。

例えば、辛味。あなたは辛味好きですか?たまに見かけますよね、牛丼に大量の唐辛子を入れている方。そういう方は辛味の刺激に慣れすぎて、適量を超えてしまっています。舌は刺激に慣れて大量の唐辛子を入れなければ満足しなくなる。しかし身体は確実に悲鳴をあげています。胃腸や肛門は刺激でかぶれてくるのではないでしょうか。

実際のセッ〇スで刺激強めだと、身体が慣れてきます。更に強い刺激でないと快感を得られなくなります。摩擦で皮膚や粘膜が荒れます。身体が悲鳴をあげ耐えられなくなります。

男性側も力や体力が必要になってきますね。若いうちはこなせますが、身体は確実に衰えてきますよね。40代50代60代で同じことをしようとすると辛くなります。

男性も女性も長くセッ〇スを楽しみたいのでしたら、いかに刺激をしないかが肝心となってくるのです。

 

 

 

実際どうすればいいの?

AVやファンタジー媒体からしか情報を得られないと思っている方は、『じゃあ実際どうすればいいの??』と思われているかと存じます。

実際どうしたらいいのか。現在セッ〇スに関する情報源が変化してきています。

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ディープな内容を最後までお読み頂き、誠にありがとうございました(*´﹀`*)

 

 

 

 

 

 

 

 

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ただおみくん

ただおみくん

中学校でも問題を起こし高校も中退。黒川郡大衡村から企業内訓練校としてトヨタ自動車に入社。人間関係が上手く築けず退社。その後16歳から33歳までの17年間家族と音信不通とする。その間起業、結婚などするが自身のアディクションの問題で全て破綻。借金だけが膨らんでいく中アディクション(依存症)だけはどんどん悪化していく。アディクションの渦に巻き込まれ混沌とした人生を送る。一つに出会いからプログラムと出会いそのスキルを学びアディクション(依存症)からの解放を現実にする。ユニバーサルスタジオジャパンでポジティブインターアクションを学び働くということとサービスについて学ぶ。自身の経験を伝える為、認定アディクションカウンセラーや各種アディクション関連の資格を取得。現在沖縄にて依存症についての正しい社会的認知を上げる為にラジオなどのマスコミやセミナー等を通し幅広く活動中。一人でも多くのアディクトにメッセージを運んでいる。また人生をアートに!!を掲げ人生のドン底からでも最幸な人生を送る為に、人はいつからでも変われる体験を伝え成幸に導く道標となっていく!!をヴィジョンとし多方面で人生を大冒険中。

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