素早く成功するための4つのメソッド。その1

しゃんしゃんです。

 

成功し続けている人から何人も話を聞き出すと気が付くことがあります。

 

それは「確信している」ということです。

 

 

話をしていて、ブレが少ないというより何か強烈な判断基準という目に見えないものがあることを感じます。

 

まるで、成功する自分を描いているように明確に見ているようです。成功者はゴール設定をして、焦点を当て、意識を強く持っています。

 

でも、そもそもゴールに確信をもっている理由は?

 

何か秘密があるのでしょう。

 

 

なぜ?成功することが当たりまえだと感じているのか?

目標の達成に確固たる自信を持っているのか?

 

ネホリハホリ調べてみるとわかったことがあるのですね。

 

昔から、今も成功哲学などで語られていることが答えでした。

 

成功哲学と呼ばれるものには、いろいろなものが紹介されています。

 

たくさんの成功者の事例、そこから導き出される原理原則、法則、黄金律、金言、教訓などというものです。

 

それが頭に入っていることが成功するのが当たり前である、目標設定に確固たる自信をもちそのゴールが正しいことを確信しそれによって、成功する人はその目標も途中の道も実際に見えているかのよう振る舞い

 

「そりゃ、この人は成功するわ」

 

ということが見ていて感じるわけです。

 

なるほど!

「じゃー、同じように叩き込むと、自分も同じようにうまくいくだろう。」と思いますよね。

 

で、ある人は、こうやって叩き込んでいました。

 

超有名な自己啓発書。
始めは、毎朝、早朝に起きて読書する時間を作ったそうです。

冬の寒い明け方も、毎日毎日。

メモをとり、感想を書き、線を引き・・・

600ページもある分厚い本を、何度も何度も読み返したそうです。

そんなページ数の本、1回読みきることもできない人が多いのに・・・
同じ本を何度も何度も繰り返し読むんですね・・・

 

 

それを聞き終えた私の反応は・・・

 

「そりゃー、そうですよね!それぐらいしないと、暗記レベルで頭に入らないですね。
まぁ、成功するなら、それぐらいしないと!当たり前ですよねぇ~」

 

正直、こんなことを完璧にできる人は少ないでしょう。

 

しかし、これを読んでいるあなた!

 

成功の方法が1つ、わかって良かったですね!

 

SUCCESS

 

文面の途中ですが次回は成功するための方法の肝心な内容を説明したいと思います。

 

 

最後までお読みいただいて有難うございました。

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しゃんしゃん

しゃんしゃん

将来、会社通勤ができなくても困らない人生を目指すしゃんしゃんです。 「半沢直樹」がお気に入りの40代の一般市民です。 好きな言葉は「百聞は一見に如かず」と「目には目を、歯には歯を」です。 学校で教えて貰えなかったことを教えて貰える事を求めてネットで稼げる可能性を信じて参加しました。 まだまだ勉強中だけど自分と同じようにやりたいことを見つけられず思うような理想とする人生を かなえられなかった人に「人生まだまだ捨てたものじゃない。」と勇気づけて貰えるような記事を目指して書き込みします。 よろしくお願いします。

素早く成功するための4つのメソッド。その1」への1件のフィードバック

  1. フロッグ より:

    ブログへの訪問とコメントありがとうございました。
    失礼いたします。(´・ω・`)

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