成功への自信をつけるためには自分を信じる事。何をすればいい?

あなたは自分を信じていますか?

自分の可能性・能力を信用していますか?

自分を信用していないと

成功に向かって作業を始めても

どこかのタイミングで心がおれます。

ちょっとした挫折でも

心がくじけます。

しかし自分を信じている人は

挫折を挫折を思いません。

挫折ではなく、成長への課題と取ります。

リフレーミングを上手く使います。

参考:面接はリフレーミングで!短所も言い方次第!心配性や慎重も。

 

ここを乗り越えれば自分はもっと成長できる!

成功するために超えるべき壁があるのは当たり前だ!

私ならきっとできる!

そう考えて手を止めることはありません。

成功するには成功するまで作業を続けること。

今の自分と成功する自分とのギャップを埋めるだけ。

そう信じている人が成功するのです。

 

成功する自分を疑わない

自分ができると信じている状態を

ニューロ言語プログラミングでは

自分とラポールが形成できている

と表現します。

ラポールは他者との信頼関係が形成されている

ことを指すことが多いのですが、

ラポールは自分自身とも形成する必要があります。

 

人は本能的に変化を嫌います。

それがたとえ成功のための変化であってもです。

成功するための変化を自分の無意識下にも

納得させていないと変化をしない方向に

行動を起こしてしまいます。

成功のための自分の変化に

自分自身が納得した状態が

自分自身とラポールを形成している状態と言えます。

現状維持ではなく、変化のための努力は

自分自身とのラポール形成によって成立します。

では、自分自身とラポールを形成するには

どうすれば良いのでしょうか?

簡単な方法で最も効果があるのは

成功哲学について学ぶことです。

成功哲学を学び、成功者の行動や思考パターンを学びます。

そして成功者をモデリングします。

参考:モデリングスキルの向上がスピード成功に効く!そのわけは?

 

成功者をモデリングすることで

セルフイメージが変化します。

 

すると言動がポジティブになります。

言動がポジティブになると

困難に出会っても、心がくじけません。

困難は自己成長への糧になるものと捉えるようになるからです。

 

ただ成功哲学の本を一通り目を通すだけでは不十分です。

何度も何度も繰り返し読まなければなりません。

読むのが苦痛なの時はオーディオ学習でも良いでしょう。

10回、20回、100回と耳にするとあなたのセルフイメージが変化します。

 

成功のために自分とのラポールが大切であることを

お話いたしました。

自分とのラポールを形成して、

さらに成功に向かって進む道を学びたい方

もっと詳細を知りたい方は

まず無料メルマガに登録して下さい。

メルマガ登録でネットビジネスについてのプレゼントもあります。

 

The following two tabs change content below.
ヒロスケ

ヒロスケ

遊びも勉強も一生懸命が売りのアラフォー親父ヒロスケと申します。 コロナ禍によって在宅勤務となり、空いた通勤時間の有効活用を目的にニューロ言語プログラミングを勉強中です。勉強の内容を定着させるためのアウトプットの場としてブログを利用するのと同時に、趣味のアウトドアなど様々な経験も記事にしていこうと思っております。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です